Compassの活動を支えるシンボルが「トラジとルーシー」です。
いつも困り顔のパンダ「トラジくん」と雪駄を履いた猫「ルーシー」の小学生コンビの日常を描いた真実と矛盾の物語。思考量と能力の伸び方は比例するという実証データを元に、絵本動画を通じて思考の疑似体験をする事で子どもの能力開花に貢献することを目的に制作&公開しています。可愛らしいイラストでありながら扱うテーマは「いじめ」「ともだちってなんだろう?」など深いものばかり。2〜3分ほどの短い物語を通じて子どもの頃に起きていた問題は大人になってからも起きている事に気づき、大人でもついハッとする内容になっています🐰🐰
道徳の授業動画として
柏村塾では、キャラクター トラジとルーシー を用いた授業動画を活用しています。
子どもたちにとって親しみやすい存在である二人が、物語の中でさまざまな場面に出会い、問いを投げかけます。
その問いはシンプルです。
「君ならどうする?」
多次元思考授業では、登場人物の立場に立って考え、
「自分ならこうする」という 自分自身の答え を導き出すことを大切にしています。
正解を当てるのではなく、立場や状況を想像し、
複数の視点から考えることで、子どもたちは自然に 他者理解力・判断力・自己表現力 を元にした道徳心を育んでいきます。
トラジとルーシーは、その学びのガイドとして、子どもたちの思考を柔らかく引き出していきます。
企業研修のマスコットキャラクターとして
Compass Labの企業研修には、マスコットキャラクター トラジ(🐼)とルーシー(🐱) が登場します。
彼らは、ただのキャラクターではなく、組織に問いを投げかける語り部です。
トラジとルーシーは、研修の合間にユーモラスに登場しながら、
「この場面であなたならどうする?」と問いかけ、参加者の思考を促します。
マスコットがいることで、研修は堅苦しくなりすぎず、
社員一人ひとりが安心して意見を出しやすい空気が生まれます。
彼らの役割は、理念をやわらかく伝え、対話を深める橋渡し役。
真剣な学びの中に「遊び心」と「気づき」をもたらし、
組織全体が本音で話し合える土台をつくります。
CompassLabの広告塔として
道徳塾の授業で思考を生み出したり、研修資料やスライドの随所に登場したり、社長視点の悩みを代弁したり、SNSやHPでは発信キャラクターとして活躍しています。
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